学会発表 / 時間

発表時間・原稿シミュレーター

原稿の長さと読み上げ速度から、発表にかかる時間を見積もります。自分の速度を測れば、より実際に近い計算ができます。

原稿と条件

自動計算
患者氏名、患者ID、生年月日など個人を識別できる情報は入力しないでください。

自分の読み上げ速度を測る

下の文章を声に出して読み、「開始」「停止」を押します。文章は編集できます。

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利用方法

使い方

  1. 発表時間、スライド枚数、原稿の言語を入力します。
  2. 発表原稿を貼り付けると、推定時間と制限時間との差が自動で表示されます。
  3. 必要に応じて読み上げ速度を測定し、個人設定としてこの端末に保存します。

確認事項

判定の意味と制限

初期値は、日本語300文字/分、英語125語/分です。専門用語、間、スライド切り替え、動画再生は推定に含まれません。

本番前には必ず実際に声に出して通し練習してください。 この結果は原稿量を調整する目安です。

補足

よくある質問

文字数は空白や改行を含みますか?

日本語の計算では空白と改行を除いた文字数を使います。英語は空白で区切られた単語数を使います。

表示された削減文字数だけ減らせば必ず収まりますか?

目安です。実際には強調、間、スライド操作で時間が変わるため、30秒程度の余裕を持つことを勧めます。